日本の熟練した職人が作り出す上質なメンズ革財布

MADE IN 中国 タイ ベトナム バングラディシュ

世の中には、安くてそれなりに見えるもので溢れかえっています。
ブランド品でも同じことが言えますが。。。

食品や化粧品などは日本製に拘る人が多いのに
財布・鞄・洋服になると海外の方が良い。と思っている人が多い。

なんど考えても不思議な現象に思えて仕方ありませんが
ブランドネームには大きな魔力があります。

有名な名前がついていれば・・ 知っているロゴが入っていれば・・
本来の価値を決める「素材・作り・過程なんて関係ない」とさえ感じるほどです。

 

日本の熟練した職人だからこそできる丁寧な作り込み

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製造コストが低く抑えられる、生産国が海外製の財布が多い中で
コストなど関係なく品質の高さ・作りのよさ・技術の高さを追求し
財布の1つ1つを、日本の熟練した職人の手作業によって作り出して
MADE IN JAPANに強く拘り続けているのがココマイスター

革オタクの私が唯一おすすめできる革専門店です。

日本の熟練した職人だからこそできる作り込みや品質の高さは
見て・手に取ってその質の高さを実感できます。

例えば、高級なブライドルレザーを使ったこの財布。

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使い込み経年変化をするにつれて、深みのある色合いや光沢に変わっていき
コードバンと同じように長く使う財布としてピッタリの革です。

ブライドルレザーといえば、馬具に使われるほど堅牢でシッカリしている為加工が難しく
良質な革素材であっても、財布の品質を決めるのは職人の腕にかかるわけです。

そんな加工が難しいブライドルレザーにおいても
財布のコバ面に至るまでシッカリと作り込まれています。

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画像を見るだけでも作りの良さ・品質の高さを感じ取ることができませんか?
ブランドネームに関係なく、コバ面の作りが荒い財布は多いですが
財布においてコバ面は擦り減っていく個所でもあり
長く使う財布においては、コバ面の作り込みも重要になります。

選び抜かれた上質な革素材と職人の確かな腕があれば
作りの粗さを隠す余計なデザインやギラギラしたブランドロゴも必要ありません。

品質が高ければ誤魔化すことなど必要なく、デザインもロゴも邪魔になるだけです。

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この革専門店の財布は、革好きがその品質の高さ作り込みの高さを認められているため
品切れ状態になっている革財布も多くあります。

欧州から選び抜かれた上質な革を取り寄せて使用し
日本の職人が丁寧に作り込んでいく為大量生産ができません。

大量生産で利益優先になるのではなく、あくまでも革財布の素材・作り込みに拘る
こんな質の高さに拘りつづけている姿勢もまた魅力の一つです。

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選び抜かれた上質な革と、それを最大限に生かす日本の熟練した職人が作り出す革財布
どれを選んでも特別な格上の革財布です。

>>革製品専門店ココマイスター公式ページはこちらから

 

>>ココマスターの革財布を購入した実物画像はこちら

 

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