40代男性に人気の名刺入れブランド

この記事では、意識の高い40代男性向けに、おすすめの名刺入れブランドを厳選してお伝えします。

「年齢にあった名刺入れのブランドは?」

「日本ブランドと海外ブランドどっちが良い?」

「長く使える名刺入れブランドはどこ?」

40代という年齢にふさわしい名刺入れ選びは、難しくて迷ってしまうものです。

 

調べるほどブランドがたくさん出てきます。値段もバラバラで、5,000円ほどで買える名刺入れから、5万円以上する名刺入れもあります。

同僚や部下、取引先によってもハイブランドから無名ブランドの名刺入れまで使っているものが違います。

なので参考にしようと聞いてみても、ブランドに詳しくなかったり、そもそも興味がなかったりすることもあります。

参考になりそうでならないんですよね。

しかも名刺入れは一度購入したら長く使うものなので、買った後に後悔したり失敗したりしたくないものです。

 

そこでこの記事では、40代男性に人気の名刺入れメンズブランドと、長く使える名刺入れを厳選してお伝えします。

記事を見るだけで、「仕事ができそうな男性」「同じ物が欲しい」と思われる名刺入れが見つかるはずです。

また、長く使いながら革を育てられる名刺入れが見つかるはずなので、このまま続きを読んでみて下さい。

目次

40代男性向けメンズ名刺入れブランド10選

1:GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)

設立国日本
ブランド設立2001年
財布の価格帯12,000円~90,000円

40代男性におすすめのメンズブランド1つ目はGANZO(ガンゾ) 最高級革製品を作る日本のレザーブランド。

元々は革製品を作り続けて100年以上になるAJIOKAという会社が、2001年に始めたブランド事態は長くありません。

ただし長い歴史に裏付けされた高い技術が魅力で、長く使えるシッカリした作りの良い名刺入れが見つかります。30代以降の高級志向の男性に人気です。

ブランドのGANZO(ガンゾ)は、イタリアのフィレンツェ地方の方言で「いいね」という意味らしいですよ。

決して安い名刺入れや財布ではありませんが、きっと「いいね」が沢山もらえる革製品が選べると思います。

 

コードバン名刺入れ

コードバン名刺入れ

価格24,200円(税込)
素材コードバン×ヌメ革
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

老舗のレザーブランドGANZOの中で、変わらず人気NO1の名刺入れがこちらのコードバン名刺入れです。

長く続く企業が厳選した確かなコードバンを使い、確かな伝統と職人技で仕立てられた名刺入れ。

GANZOの名刺入れなら真っ先に選んでおきたい逸品です。

 

2:COCOMEISTER(ココマイスター)の名刺入れ

COCOMEISTER(ココマイスター)

設立国日本
ブランド設立2009年
名刺入れの価格帯13,000円~90,000円

40代男性におすすめのメンズブランド2つ目はCOCOMEISTER(ココマイスター) ネットでも見かけることが増えた大人気レザーブランド

ミーハーみたいでハイブランドは嫌だけど「良い財布が欲しい」男性に人気のブランドで、20代から60代の大先輩まで幅広い層に人気です。

人気の理由は革の本場イタリアからイギリス・ドイツなど、世界中の最高級レザーを使い、日本人の熟練された職人が丁寧に手作りしているから。

 

一流の素材と一流の職人技で作られた財布や革製品は、長く使えるのはもちろん、上品さと高級感があり持ち歩くだけで楽しくなってしまいます。

革を育てる楽しさを味わえるのもココマイスターの魅力で、大量生産にはまねできない「作り手の想い」を感じられます。

「どんなブランドの名刺入れが良いか迷う」時は、ココマイスターのブライドルレザーかコードバンを使った革製品がおすすめです。

スーツとの相性抜群で、高級感があってセンスが良い。モノが分かる大人の男って感じが伝わるはずですよ。大切な男性へのプレゼントにもおすすめです。

 

ジョージブライドル

ジョージブライドル

価格22,000円(税込)
素材ブライドルレザー
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

ココマイスターの中で40代男性に1番おすすめの名刺入れがこちらです。一目見て「いいものを使っている」と伝わる名刺入れです。

重厚感のある英国産の最高級ブライドルレザーだけを使い、熟練した日本人職人が手間と時間をかけて仕立てています。長く使えるのはもちろん、使い込むほど艶が出てきます。

革も作りも見た目もいい。色も6色用意されているので、きっとあなたのイメージにあった逸品が見つかるはずです。

 

マルティーニ

マルティーニ

価格16,000円(税込)
素材ミネルバボックス
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

長く使いながら革を育てられる名刺入れ、革製品の魅力を楽しめる名刺入れを探している40代男性におすすめなのがこちらです。

革の経年変化を存分に味わい尽くせる、イタリア産のミネルバボックスという本革を使っています。この革、使っている間に色が少しずつ濃くなり、風合いにどんどん深みを増していく逸品な

革の魅力を見て・触れて・香って楽しめる名刺入れなので、革の魅力を味わい尽くしたい男性におすすめです。

 

3:dunhill(ダンヒル)の名刺入れ

dunhill(ダンヒル)

設立国イギリス
ブランド設立1893年
財布の価格帯 45,100円~97,900円

40代男性に人気のメンズブランドdunhill(ダンヒル)高級ブランドの中でもさらに格式が高いトップブランドの1つ

元々馬具製品を作る会社だったところから始まり、様々な革小物を作り大成功させてきた歴史があります。

革製品の専門ブランドではありませんが、ブランドの始まりが馬具製品を作る会社だったので掲載しています。

イギリス皇室御用達ブランドらしく、とても質の高い革製品を作っています。サイドカーと名付けられたシリーズは、ダンヒルの中でも人気です。

 

サイドカービジネスカードケース

サイドカービジネスカードケース

価格34,560円
素材カーフレザー
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

ダンヒルの中でも定番人気のサイドカーシリーズの名刺入れ。シンプルで飽きのこないデザインの中に、プレートを配置したことで上品さをプラス

名刺の収納力も高くて30枚以上の名刺を入れて持ち運べます。

 

4:CYPRIS(キプリス)の名刺入れ

CYPRIS(キプリス)

設立国日本
ブランド設立1995年
財布の価格帯8,000円~110,000円

40代男性におすすめのメンズブランド4つ目はCYPRIS(キプリス) モノが良いのに革製品が安い「高品質・低価格」を続けるブランド。

1995年のブランド創業時から徹底した「日本人職人のハンドメイド」を貫き続け、世界中の素晴らしい本革を使っているのに革製品の値段は「他ブランドのおよそ1/3」程度。

知る人ぞ知る日本のブランドで、百貨店バイヤーズ賞を9年連続で受賞しています。目の肥えた人たちにも認められいるレザーブランドということですね。

作りが良い他にも、豊富な革の種類・カラーも特徴なので、彼氏や旦那さんへのプレゼントにもおすすめです。

メイドインジャパンの良さを実感できる革製品が見つかるはずですよ。

 

オイルシェルコードバン

オイルシェルコードバン

価格18,700円(税込・送料込)
素材コードバン
収納名刺入れ1 × フリーポケット3

スーツやジャケットとの相性がいい名刺入れや、コードバンを使った名刺入れを探している40代男性におすすめなのがこちらです。

とてもとても希少な日本製のコードバンを使って、日本人職人がハンドメイドで仕立てています。使い込むほど自然な艶を増していくので、スーツやジャケットとの相性がとてもいいんですよね。

本革も作りもいいので長く使うことができます。3年後5年後の表情も楽しみになる名刺入れです。

 

ボックスカーフ

ボックスカーフ

価格11,000円(税込・送料込)
素材ボックスカーフ
収納名刺入れ1 × フリーポケット4

コスパ最強ブランド・キプリスの真骨頂とも言える名刺入れがこちらの逸品。

超高級ブランドのエルメスも使うようなボックスカーフという本革を使っています。このボックスカーフは、自然な艶があって、品の良さと高級感のある表情が魅力の革です。

それが1万円ほどで選べる‥けっして安い値段ではありませんが、他ブランドなら2倍3倍はしてもおかしくない名刺入れです。

 

5:ETTINGER(エッティンガー)の名刺入れ

ETTINGER(エッティンガー)

設立国イギリス
ブランド設立1934年
名刺入れの価格帯38,500円~81,400円

40代男性におすすめのメンズブランド ETTINGER(エッティンガー) イギリス皇室御用達の英国のレザーブランド

1934年に創業したブランドで、ブライドルレザーを使ったスーツに合う紳士用の財布や名刺入れが人気です。

雑誌の掲載歴も沢山あって質の高い財布や名刺入れが見つかります。名刺入れの内側が紫色になったものは「ロイヤルコレクション」と名付けられて特に人気です。

海外ブランドの名刺入れを選ぶとしたら、エッティンガーがおすすめです。もちろんプレゼントにも。

 

VISITING CARD CASE

VISITING CARD CASE

価格28,000(税抜)
素材カーフレザー
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

見た目の良さと、なめらかな手触りが魅力のカーフレザーを使ったエッティンガーの名刺入れです。

画像の名刺入れのように内側が紫色になったものは、「ロイヤルコレクション」と名付けられ、エッティンガーを代表する人気モデルです。

 

6:LOEWE(ロエベ)

LOEWE(ロエベ)

設立国スペイン
ブランド設立1846年
財布の価格帯55,000円~133,100円

1846年にスペインで誕生したブランドLOEWE(ロエベ)

19世紀に誕生したブランドで、スペイン王室御用達としても有名なブランド。有名なだけでなく、作りがよくて、おしゃれな名刺入れが選べます。

 

7:Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)の名刺入れ

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)

設立国イギリス
ブランド設立1875年
名刺入れの価格帯18,360円~28,080円

40代男性におすすめのメンズブランド Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス) ブライドルレザーを使った革製品が特に人気のイギリスのレザーブランド

1875年創業のとても歴史の長いブランドで、馬具製品から財布、鞄、名刺入れなど幅広いレザーアイテムを作っています。

ガッシリした作りの良さが魅力で、革を育てながら経年変化を楽しめるのもこのブランドの特徴。ラルフローレンのベルトを作っていた実績もあるほど。

信頼できるビジネスマンという印象を与えられるはずです。

 

S7412 NAME CARD CASE

S7412 NAME CARD CASE

価格18,360(税抜)
素材ブライドルレザー
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

イングリッシュブライドルレザーを使ったシンプルでオーセンティックなデザインの名刺入れです。

この名刺入れは内側が特徴的で、丈夫な革を「肉盛り」という立体的な加工を施しています。このおかげで、名刺が出し入れしやすい、使い勝手のいい逸品になっています。

 

8:土屋鞄(つちやかばん)の名刺入れ

土屋鞄(つちやかばん)

設立国日本
ブランド設立1965
年齢層20代~50代

40代男性におすすめのメンズブランド 土屋鞄(つちやかばん) 人の手作りの温かみを感じる日本のレザーブランド

ランドセルを作る工房として1965年に誕生したブランドで、高い技術を活かした鞄や財布、名刺入れは幅広い層に人気です。

雑誌の掲載歴も沢山ありまして、最近ですと土屋鞄のFacebookページに「いいねが30万」も付いています(インスタもかなりの数があります)

シッカリした作りに上質レザーを使った革製品は、安物や大量生産では感じられない「手作りのあたたかみ」を感じられるはずですよ。

 

ブライドル名刺入れの名刺入れ

ブライドル名刺入れの名刺入れ

価格18,700円(税込)
素材ブライドルレザー×ヌメ革
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

土屋鞄の中でも1番人気の名刺入れが、こちらのブライドル名刺入れです。

初めに登場したココマイスターと同じく、英国で100年以上の歴史があるセジュウィック社の最高級ブライドルレザーを使っています。

 

9:万双(まんそう)の名刺入れ

万双(まんそう)

設立国日本
ブランド設立1995年
名刺入れの価格帯8,000円~102,000円

40代男性におすすめのメンズブランド5つ目は万双(まんそう) 雑誌やメディアにも殆ど乗らない知る人ぞ知る日本のレザーブランド

革製品へのこだわりがハンパないブランドで、日本人の熟練された職人のハンドメイドを貫き続けています。「世界最高峰の品質を常識的な価格で販売する」ことを掲げているブランドなので、万双の商品が買えるのは直販のみ。

「お客様が持つ革製品には不要なもの」という理由から、ブランドロゴの刻印すらしない徹底っぷり。

ハイブランドのキラキラした高級感が好きな方には絶対におすすめできませんが、質の高い革製品を訂正な値段で購入したい方にはとてもおすすめなブランドです。

 

コードバン名刺入

コードバン名刺入

価格14,630円
素材コードバン×ヌメ革
収納名刺入れ1 × フリーポケット3

万双の中で一番人気のコードバン名刺入れ。「世界最高峰の品質を常識的な価格で」というコンセプトの通り、質の高いコードバン名刺入れが他のブランドより安く購入できます。

 

10:Hermes(エルメス)

Hermes(エルメス)

設立国フランス
ブランド設立1837年
財布の価格帯110,000円~1,925,000円

世界中の名立る偉人が愛用してきたブランドHermes(エルメス)

歴史の教科書に載るナポレオン三世が愛用したことでも有名なブランドですね。ダンヒル同様に、元は馬具工房として始まったブランドなので革製品へのコダワリはとても高いもの。

値段も高いですが、世界トップレベルの作りのいい名刺入れが選べます。エルメスを持つことがステータスですね。

 

以上が、40代男性向けの名刺入れメンズブランド10選です。

決して安い金額ではありませんが、40代という年齢にふさわしい素晴らしい名刺入れが見つかるはずです。

コスパが良くて質のいい名刺入れが選べるメンズブランド3選

コスパが良くて質のいい名刺入れが欲しい40代男性におすすめのブランドが、以下の3銘柄です。

  • サンユウ
  • Glencheck(グレンチェック)
  • Dakota(ダコタ)

こちらのブランドはどれも、1万円以内の予算で質の高い名刺入れが見つかります。

1つずつお伝えしますね。

1:サンユウ

サンユウ

1986年に始まった日本のレザーブランド:サンユウ

革製品が好きな男性でもごく一部しか知らないマイナーなブランド。ですが、革製品の作りも素材を確か!とても質の高い名刺入れが1万円以内の予算で選べます。

1万円以内で本革の名刺入れを選ぶなら、サンユウを一番にお勧めします。

 

2:Glencheck(グレンチェック)

Glencheck(グレンチェック)

革製品の輸入から販売を行なっているGlencheck(グレンチェック)

このブランドも1万円以内で、いい本革の名刺入れが選べます。

作りは中国製のものが多いものの、有名なタンナー(革を作るメーカー)の本革を使っています。イギリスで100年以上続く老舗タンナー・セジュウィック社のブライドルレザー。

イタリア産のフルベジタブルたんにんなめしレザー。質の高い本革を使った名刺入れを選びたい男性におすすめのブランドです。

 

3:Dakota(ダコタ)

Dakota(ダコタ)

天然レザーを革職人が1つずつ手作業で仕上げているブランドDakota(ダコタ)

ブランドの誕生から50年以上経つ老舗ブランドで、1万円以内の予算でも作りのいい名刺入れが見つかります。

 

【40代男性向け】年齢にふさわしい名刺入れの選び方

40代男性が名刺入れを選ぶポイント

40代男性の名刺入れ選びのポイントは、以下の3つです。

  • センスが良くて長く使える本革の名刺入れを選ぶ
  • スーツやジャケットにハマる色合いの名刺入れを選ぶ
  • こだわりがあればハイブランド・なければ質のいいブランドを選ぶ

1つずつお伝えします。

1:センスが良くて長く使える本革の名刺入れを選ぶ

名刺入れを選ぶ際は、本革の名刺入れを選んでみて下さい。

本革の名刺入れは独特の上品さと高級感があります。丈夫なので長く使い続ける事もできます。

長く使い続けながら、革を育てられるので世界で1っ自分だけのオリジナルに育てる事ができます。

合皮でも問題ありませんが、せっかく名刺入れを買い換えるなら本革を選んでみて下さい。

2:スーツやジャケットにハマる色合いの名刺入れを選ぶ

名刺入れを選ぶ際は、落ち着いた色合いの名刺入れを選んでみて下さい。

スーツやジャケットとの相性が良いのは、以下の色合いです。

  • ブラック
  • ネイビー
  • ブラウン
  • モスグリーン
    (深緑系)

もし好きな色がある場合は、好きな色の名刺入れを選んでみて下さい。色彩心理学を見ると、色によってモチベーションアップや落ち着きを感じられるからです。

相手の目を少しだけ惹きたいような場合は、アクセントカラーのワインレッドやイエロー系のカラーがおすすめです。

赤や黄色系は、自然と人目を惹きます。

3:こだわりがあればハイブランド・なければ質のいいブランドを選ぶ

もし特定のブランドにコダワリがある場合は、人目を気にせずそのブランドを選んでみて下さい。

ダンヒル、エルメス、ヴィトンなど、憧れていたブランドを使うことで、仕事のモチベーションを高めたり、セルフイメージを上げたりすることができます。

反対に、特にブランドにコダワリがない場合は、日本ブランドの名刺入れがおすすめです。

ハイブランドと変わらないクオリティの名刺入れが、ハイブランドより安い値段で選べます。

しかも、日本ブランドの名刺入れは、熟練した日本人職人が手作りしているものが多いです。長く使えますし、独特の上品さや高級感もあります。

名前よりも中身で選ぶ。

見る目がある男性の選び方なので、周りから憧れられたり、褒められたりするかもしれません。

特定のブランドが好きな場合は、そのブランドを。特定のブランドにコダワリがない場合は、日本ブランドの名刺入れを選んでみて下さい。

以上が、40代男性の名刺入れの選び方は以上になります。

名刺入れを買い換える際は、お伝えしたことを参考にしてみて下さい。

1つずつ踏まえることで、周りから褒められたり、仕事ができる男性に見られる名刺入れが見つかるはずです。

3万円以内で選べるメンズ名刺入れ

1:ジョージブライドル名刺入れ

ジョージブライドル名刺入れ

価格22,000円(税込)
素材ブライドルレザー
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

3万円以内の予算で長く使える名刺入れを選ぶなら、こちらの名刺入れが最もおすすめです。

英国で100年以上続く老舗タンナー(革を作るメーカー)が手間暇かけて作った、最高級ブライドルレザーのみを使っています。

使い込むほど自然なツヤが出てきて、重厚感と上品さのある名刺入れに育っていきます。「素敵な名刺入れ」と思われる機会が増えるはずです。

 

2:カヴァレオ・バルア

カヴァレオ・バルア

価格22,100円(税込)
素材カヴァレオ
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

カヴァレオという日本ブランド独自の本革を使った名刺入れです。

スーツやジャケットとの相性抜群!艶やかで上品さと高級感があるので、仕事ができる男性に見られること間違いなし!

しかも、水や汚れに強いので痛みにくいのです。

 

3:コードバン通しマチ名刺入れ

コードバン通しマチ名刺入れ

価格24,200円(税込)
素材馬革(コードバン) × 牛革ヌメ
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

革の王様コードバンを使った日本ブランドの名刺入れ。

4希少な本革を贅沢に使った名刺入れで、見た目と中身と実用性を高い次元で兼ね備えています。

相手と自分の名刺を分け入れられるのは嬉しいですね。

 

1万円以内|40代男性におすすめ名刺入れ

1:イタリアンレザー名刺入れ

イタリアンレザー名刺入れ

価格7,150円(税込)
素材イタリア製牛革
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

本革本来の味のある表情が楽しめる、イタリアンレザーを使った名刺入れ。

毎日使いながら触りながら、革を育てることができます。

 

2:コードバン(馬尻革)×本ヌメ革

コードバン(馬尻革)×本ヌメ革

価格9,680円 (税込)
素材馬革(コードバン) × 牛革ヌメ
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

日本の老舗タンナー・新喜皮革のコードバンを使い職人が手作業で作った名刺入れ。

アウトレットという条件付きですが、このクオリティの名刺入れが1万円以内は破格です。

 

3:ブライドルレザー名刺入れ

ブライドルレザー名刺入れ

価格9,900 円(税込)
素材ブライドルレザー×ヌメ革×ポリエステル
収納名刺入れ1 × フリーポケット2

ブライドルレザーの本場イギリスで100年以上続くタンナー・トーマスウェア社

そんな老舗タンナーが作る最高品質のブライドルレザーを使った名刺入れです。丈夫で重厚。使い込むほど味わいを増していきます。

 

まとめ

40代男性におすすめの名刺入れをご案内してきました。

世の中には数えきれないほど沢山のブランドがあります。その中から「本当に良いものを見つける」のは大変です。

ブランドを1つずつ調べて、商品を手に取って、良いものかどうか決めて・・・それを繰り返して・・・ そんなことをしていたら時間がいくらあっても足りません。苦笑

ここで紹介したブランドは、革製品に並々ならぬ拘りを持ち続け作り続けているブランドです。

ヴィトンやプラダのような超有名ブランドではありあせんが、40代男性の年齢にふさわしい革製品が必ず見つかるはずです。名刺入れを選ぶときの参考にしてください。

今回は以上になります。

最後まで読んで下さり、
ありがとうございました!